Magnet MA

ホームページ集客、ブログ集客、動画集客、
メルマガ配信をバラバラにしていませんか。



日本ではまだ馴染みが少ないマーケティングオートメーション
いう手法をご存じでしょうか。

マーケティングオートメーション(以下MAツールと略する場合あり)とは、

これまでは自社の見込み客全員に届けていた
情報をお客様の年齢、性別、住所などの静的情報や、
ユーザのWEBサイトの閲覧履歴や、動画閲覧履歴などの行動履歴に基づいて、
ユーザ1人1人に個別にカスタマイズされた情報を、
自動的に作成して、配信するものです。


では、なぜ1人1人にカスタマイズされた情報を届けることが価値があるのか
いうことは、インターネットでのプッシュ配信の仕組みが
大きな変化を与えつつあるということと、関係があります。

これまでのインターネットマーケティングのプッシュ配信は、
メールでの配信されることが主な方法でした。

しかし、1人のメールボックスに一日に届くメールの量が多くなりすぎて、
ユーザは本当に役立つ情報を配信してくれる配信元のメールしか、
見てくれない傾向になります。

多くの人に向けたメッセージは自分には全く関係ないものと受け止められ、
二度とメールを見てくれないことに結びつく可能性があります。

日本の市場の場合、少子化と高齢化が急激に進み、
今後は人口が減っていくことが予想されていることから、
市場規模の拡大は望めず、市場が飽和状態のところが多くなっています。
そのため、既存の売上の奪い合いとなる傾向があり、
どれだけユーザに対して、マッチした情報や商品、
サービスを提供できるのかということが、非常に重要になってきています。
ユーザの志向としても、大量生産された同じ商品よりも、
自分に特化した商品を好む傾向が大きくなっています。

そのため、メール配信でもできる限り自分に関係のない
情報を送らずに、自分が好む商品に関する情報のみを
届けることが非常に重要になっています。


メール送信は無料のように感じるかもしれませんが、
企業が利用するメールを送信するためのシステムは、
送信数によって課金される従量課金のシステムが多く、
メールをむやみに多く配信することは、コストの無駄になります。

一方で、マーケティングオートメーションにより、
個別にカスタマイズされた情報を、無駄なく送ることは、
ユーザにとって閲覧してくれる確率を高めるだけでなく、
コストの削減にもつながっていて、ビジネスで利益を上げるために、
非常に合理的なシステムなのです。


マーケティングオートメーションに似た仕組みとして、
現在でも使われている仕組みとしてステップメールという仕組みがあります。


ステップメールとは、

メールシステムに登録されたメールアドレスに対して、
指定日数経過ごとに、メールを送り、顧客との信頼関係を作って、
購買活動を促したり、一度購入いただいたお客様に対して、
クロスセルやアップセル、リピート購入を一定期間に自動的に
促す仕組みです。

このステップメールの仕組みも非常に効果的であり、
本来メールとは告知という意味合いが強いシステムであったものが、
ステップメールという仕組みができたことによって、特に

”ユーザを教育する”

というフェーズを自動化できることになりました。


特にこの教育するという役割においては、
まだ一度も購入されていないお客様に対して、
非常に効果がある仕組みです。


しかし、このステップメールにも弱点がありました。

それは、

ユーザの都合に合わせて送ることができず、
指定日数ごとの配信になってしまうことです。

ステップメールは、ユーザが情報を欲しいタイミングで情報を送ることができず、
画一的に同じタイミングでしかメールが配信できないことが原因です。

また、ステップメールを送った場合も、興味がないお客様に、
ずっと多くのメールを送ることは、お客様にとっても、
迷惑でしかありません。


この問題点をも解決するのが、

マーケティングオートメーション

という仕組みです。


配信者側のタイミングでユーザにメール配信を行うのではなく、
ユーザがアクションをしたタイミングで、そのアクションに応じて
メールの配信を行えるというのが、マーケティングオートメーションの
大きな強みになります。
マーケティングオートメーションのシステムは、
メール配信システムと似ている部分が多いのですが、
そのメルマガ配信の機能に、ユーザ側のアクションを重視するために、
WEB解析の機能が大幅に加わったものになります。

Magnetオートメーションでは、MAツールとして以下の機能を利用することができます。

機能1 ユーザへのメール一斉送信機能


登録したユーザに対して、一斉にメールを配信する機能です。
以下のような条件による絞り込み配信も可能です。
  • IDによる絞り込み
  • 名前による絞り込み
  • 登録日を基準にした絞り込み
  • ポイント数での絞り込み
  • クリック数での絞り込み
  • 登録場所からの絞り込み
  • 独自設定した属性での絞り込み

機能2 メール開封確認機能

ユーザがメールを開封したかどうかがわかります。
これは、Windowsなどのメールソフトで、相手がメールを受け取った際に、
「開封通知を送りますか?」
というダイアログが出て、相手の意思で開封通知を送る機能ではなく、
相手がメールを開封した段階で自動的に、開封したかがわかる仕組みです。

機能3 メールクリック確認・分岐機能

ユーザがメールの文中のリンクをクリックしたかがわかる仕組みです。
いつどのユーザが、どのリンクをクリックしたかがわかります。
さらにそのクリックにより、その後のメールのシナリオを分岐させる
ということも可能です。
そのような分岐をすることによって、一定期間クリックがないユーザには、
その後メールを送らないということも実現可能です。

機能4 アナログ情報記載機能

マーケティングオートメーションはすべての営業活動を
ネット上で完結させることが理想的ではありますが、
販売商品によっては、電話営業や、対面営業などが必要な場合もあります。

このような場合に、その顧客と電話や対面などでどのようなやりとりがあったか
の経緯を記録できるようになっています。

機能5 登録前情報取得機能

メール配信システムや、CRMシステムでは、ユーザがシステムに登録された後の
情報しか管理することができませんが、マーケティングオートメーションでは、
見込み客として、ユーザが登録する前の履歴も管理することができます。

新しいユーザが自社のホームページやブログにアクセスした段階から
アクセスした履歴を保持しています。

このユーザがシステムにユーザ登録した段階で
メールアドレスなどの具体的なユーザ情報がわかりますが、
既にユーザがどのページを訪問しているのかが履歴でわかるので、
ユーザの訪問傾向を見て、そのユーザにカスタマイズした提案を
することが可能になるのです。

機能6 顧客管理ソフトウェアとの連携機能

大きな企業になると、顧客情報を一つのシステムではなく、
別々のシステムで管理していることも珍しくありません。

既に別の顧客管理ソフトウェアにあるユーザデータをエクスポートしたものを、
このMagnetオートメーションのツール内に、一括でインポートすることが可能です。

逆にツール内のデータをエクスポートして、別のシステムで、
そのデータを利用するという使い方も可能になります。

別途個別に相談いただければ、
自動的に他のソフトウェアと連携するシステムを
構築することも可能となっております。

機能7 動画再生確認機能

今では、ホームページやブログでの集客、宣伝において、動画は不可欠な要素となっています。
しかし、動画がどの程度見られていて、どれくらい効果があるのかを測定しているところは、
まだまだ少ない状態にあります。

Magnetオートメーションでは、ご自身が用意した動画が、再生されたかどうか、
どの時間まで再生されたのかを取得することが可能です。
さらには、再生した方に対してのポイント付与や、
特定の時間まで再生した人にポイント付与をするなど
動画に対するユーザのアクションに対する評価をすることができます。

機能8 ポイント付与機能

ユーザのアクションに対してポイントを加点または、減点することができます。

  • ユーザがメールをクリックした時
  • ユーザがメールを開封した時
  • ユーザが指定のURLにアクセスした時
  • ユーザが指定の動画の閲覧を開始した時
  • ユーザが指定の動画の閲覧を一定時間まで再生した時

機能9 見込み客ポイント抽出機能

ユーザについているポイントによって、見込み客を抽出できる機能です。

特定のポイント以上のユーザに対してのみ、
告知のメールを送ることも可能です。

また、特定のポイントに達してユーザに対して、
自動的にメールを送ることも可能です。

事例の紹介

ここでいくつか、マーケティングオートメーションを利用した
マーケティングをしている事例をご紹介しましょう。

事例1
あるインターネット保険会社の事例


ステップ1:
インターネット保険会社に見積もり情報を入力する。

ステップ2:
見積もり後に申込をしない場合に、類似の見積もりやお勧めの見積もりがメールですぐに送られてくる。

ステップ3:
一定期間経過後、また違う見積もりの提案がメールで送られてくる。


ステップ1で既に申込されたユーザに対しては、ステップ2以降のアクションはないので、
ユーザのアクションに応じて最適化された営業活動を行えていると言える。


事例2
法人営業での利用


ステップ1:
名刺交換をして相手の連絡先を入手する。

ステップ2:
マーケティングオートメーションツールに相手のメールアドレスを登録する。

ステップ3:
一斉メールにて、お勧めしたサービスや自社の紹介をお送りする。

ステップ4:
ユーザが特定のページにアクセスしたタイミングで、
電話をかけて、サービスの詳細などの説明を行う。


ステップ4で偶然のタイミングをうまく装うことができれば、
顧客との距離を縮めることができ、購入に結びつきやすくすることが可能です。

事例3
動画マーケティングでの事例


ステップ1:
見込み客のメールアドレスをシステムに登録する

ステップ2:
サービスを紹介した動画ページを一斉メールにて告知する。

ステップ3:
一定時間動画を再生してくれた人に、販売ページが書かれたメールを
動画を再生し始めた時間から一定時間後に送る。

ステップ4:
販売ページから商品もしくは、サービスが売れる。


自社の商品やサービスをよく理解してくれていないお客様に、
販売ページの情報を送っても、見てもらえる確率も少ない上に、
購入してもらえる確率はさらに低い。
そのため、一定時間の動画を見たお客様にだけ、販売ページを見せることで、
成約率を大きく上げることが可能になります。
MAツールがメルマガ配信システムに対して大きく機能として優っているのが、
WEBページや動画を絡めた機能です。

メルマガでは、やはりメールを読まれる前や後の行動を正確に、
追跡することが難しかったのですが、MAツールを使うことによって、
メルマガを離れて、WEBページに誘導した後の行動も追跡することが可能になります。


そのため、メルマガでは一律に送っていたステップメールなどを
ユーザの行動によって送るメールを制御できるので、
無駄なユーザにステップメールを送らず、見込みが高いユーザにのみ、
メールをすることが可能になります。


逆にメルマガに対してMAツールが弱い部分は二つあり、

一つは、メールの大量配信にあまり対応していないこと。

もう一つは、充実したホームページを持っていないと、

メルマガのみとあまり変わらない機能しか使えないということです。

メールの大量配信について

MAツールの大きな役割として、必要な人に必要なだけの情報を
届けるという無駄な情報を送らないということがあります。
そのため、本来メールの大量配信には向いていないものです。

しかし、Magnetオートメーションは元々がメール配信システムを
拡張して開発したため、メールの大量配信にも対応しているため、
MAツールの弱点を補っているツールです。

充実したホームページについて

MAツールでは、充実したホームページを持っていることが理想です。
しかし、ホームページにコストをかけられなかったり、どんなホームページが
有効なのかもわからない場合もあります。

そのため、Magnetオートメーションでは、ホームページを持っていなくても
ブログなどに特定タグを入れるだけで、ブログでもWEB解析機能を
利用できるようにしています。

さらには、ユーザの登録ページ、販売ページは簡易的なものであれば、
Magnetオートメーション上で作成することができるので、
最低条件では、他のサーバの契約の必要すらありません。
(※理想はきれいなホームページや、登録ページ、販売ページがあることです。)


ここまで主にマーケティングオートメーションについて
説明をさせていただきましたが、
MAツールの概要については、ご理解いただけましたでしょうか。


しかし、

Magnetオートメーションは
MAツールの機能だけではありません。

Magnetオートメーションは
自動ウェビナーシステムでもあります。

まず初めにウェビナーという言葉に
あまり馴染みのない人も多いと思います。

ウェビナーとは、「ウェブセミナー」の略で、
オンライン上で行なうセミナーのことを言います。

最近ではZoomなどの無料でウェビナーを行えるツールが増えてきたこともあり、
実際に会場に足を運ばなくても良いウェビナーが増えています。

まだまだウェビナーは普及段階で、今後益々増えていくことが予想されています。


Magnetオートメーションのウェビナーシステムでは、

実際にウェビナーをリアルタイムで行う場合と

一度録画したウェビナーを繰り返し利用する場合

の2通りのパターンを利用することができます。

どちらのパターンで利用していただく場合でも、

ウェビナー開始の指定時間前に指定のメールを送信したり、

ウェビナー終了後の指定時間に指定のメールを送信することができます。


この機能を利用することによって、
ウェビナーの開催前から、リマインドのためのメールが自動的に配信され、
ウェビナーの終了後には、クロージングに必要なメールが自動配信されるため、
自動でリマインド、クロージングを行うことができます。


特にMagnetオートメーションで、ウェビナーシステムを有効に使う場合は、
一度録画したウェビナーを繰り返し利用する場合です。

特定の日にウェビナーを放送するだけでなく、
毎週何曜日の何時から
何日の何時から
などユーザの都合に合わせて視聴日を選べる仕組みとなっております。

さらには、毎回日付を指定することはなく、
自動的に登録時の時間から指定回数の候補日時がユーザに提示されるため、
一度設定したら後は自動的に、ウェビナーが開催され、
クロージングのメールまで配信されるので、

設定後は、

リマインドメール配信
ウェビナー開催
クロージングメール配信

まで全自動でシステムが対応してくれます。


ここまでご紹介した機能以外にも、Magnetオートメーションには、
多彩な機能がありますので、全ての機能についてご紹介いたします。

機能1 全シナリオサマリー表示機能


ツールにログイン後のトップページにて、
直近1週間の全シナリオの
  • メール配信数
  • クリック数
  • 登録者数
  • 解除者数
が一覧で閲覧することができます。

機能2 シナリオグルーピング機能


各シナリオをグルーピングして、
表示することができます。
各グループを表示、非表示の切り替えも、
ワンクリックで可能です。

機能3 個別シナリオサマリー表示機能


各シナリオのトップページでは、
  • 本日の読者登録数・解除数
  • 今月の読者登録数・解除数
  • 本日のクリック数
  • 合計読者数
  • 登録用URL
  • 登録用フォームタグ
  • 解除URL
が一覧で閲覧することができます。

機能4 ユーザアクション通知機能


  • ユーザの登録時
  • ユーザの解除時
  • ユーザのメールURLクリック時
のタイミングで管理者にメールで通知する設定をすることができますので、
管理画面にログインせずとも、メールに対する反応を確認することができます。

機能5 一斉メールバックナンバ―機能


一斉メールのバックナンバーをページで見ることができる機能です。
  • バックナンバーを表示しない
  • バックナンバーをすべて表示する
  • 登録日以降のバックナンバーを表示する
の3つの設定ができ、シナリオごとに設定が可能です。

機能6 ステップメールバックナンバ―機能


ステップメールのバックナンバーをページで見ることができる機能です。
  • バックナンバーを表示しない
  • バックナンバーを表示する
の2つの設定ができ、シナリオごとに設定が可能です。
ステップメールのバックナンバーは
実際にユーザに配信された後のメールのみが、
閲覧できるようになります。

機能7 登録時リダイレクト機能


ユーザが各シナリオに登録した後に、
システム以外の任意のURLにリダイレクトすることができる機能です。
この機能を利用することにより、
登録後にアップセルや、クロスセルをしたり、
効果測定タグなどを埋め込んだページに飛ばして、
効果測定することが可能になります。

機能8 ヘッダー・フッター登録機能


予めシナリオごとに、メールのヘッダー・フッターの情報を
登録しておける機能です。

この機能を利用することで、毎回メール作成時に、
定型のヘッダー、フッターを入力する必要がなくなるだけでなく、
フッターに記載しているページ情報などが変わった場合でも、
全メールを修正する必要がなくなります。

機能9 ユーザ情報差し込み機能


メール文中に、ユーザごとの情報を差し込むことが可能です。
  • 姓、名
  • メールアドレス
  • 属性1~10
  • ポイント数
  • 一発解除URL
  • 解除フォームURL
  • 一斉メールバックナンバーURL
  • ステップメールバックナンバーURL

機能10 ABテスト機能


タイトルと本文をそれぞれ2つのパターンを用意して、
対象ユーザの半分ずつに配信を行い、
別々に開封率、クリック率の測定を行うことができます。

機能11 指定時刻予約配信


予め指定した時刻にメールを配信するように設定が可能です。
そのため、何日か先までのメールを同時に設定しておいた場合は、
毎日管理画面にログインせずとも、自動でメールの配信が可能になります。

機能12 SMTP設定機能


システム側で用意したサーバ以外から、
メールを配信したい方のために、
SMTPを自由に設定して配信できる機能です。。
(※上級者向けの機能です)

機能13 HTMLメール・添付ファイル送信機能


メールはテキストだけではなく、
添付ファイルを付けた形で配信することが可能です。

HTMLメール形式でのメール配信も可能です。

機能14 ステップメール配信機能


登録後から一定期間過ぎたユーザに対して、
自動的にメールを配信する仕組みです。
  • 登録後何日経過した後の何時間何分後に配信という時間間隔での指定
  • 登録後何日経過した後の何時何分に配信という時刻での指定
の2通りの方法で、ステップメールが配信することができます。

機能15 トリガーメール配信機能


ユーザのアクションに応じてメールを配信する仕組みです。

  • フォームから登録時の配信
  • 解除時の配信
  • 指定URLにアクセスした場合の配信
  • 特定のポイントに達した場合の配信
  • 解除時の配信
  • 前のメールが開封された時に配信
  • メールの文中のURLがクリックされた時に配信
の7通りの場合に、メールを配信することができます。

機能16 ウェビナーメール配信機能


ウェビナー開催日時を基準としてメールを配信する仕組みです。
  • ウェビナー開催前の何日前の何時間何分前に配信というウェビナー開催前の設定
  • ウェビナー開催後の何日後の何時間何分後に配信というウェビナー開催後の設定
の2通りの方法で、自動的にメールを配信することができます。

機能17 リピート配信機能


設定したステップメールが最後まで終了した場合に、
自動的に最初からまたステップメールを流すことができる機能です。

機能18 クリック測定分岐機能


ユーザがメール内の特定のリンクをクリックしたことを測定できます。
またクリックした際に、他のシナリオに自動的に分岐させることも可能です。

機能19 メール開封測定分岐機能


ユーザがメールを開封したかどうかを測定できます。
また開封した際に、他のシナリオに自動的に分岐させることも可能です。

機能20 短縮URL設定機能


特定のURLをメール配信に利用している独自ドメインの短縮URLとして
登録することができます。
短縮名を自分で設定することができるため、
どのURLを差しているのか、管理がしやすくなります。

機能21 メール本文URL変更機能


配信後メールの本文中のURLが間違っていた場合に、
再配信をすることなく、メール内に指定した本文を変更することができます。
(※メール本文の計測対象としたURLのみ変更可能です)

機能22 クリック期限設定機能


メールで配信する本文内のリンク先のページの閲覧期限を設定することができます。
期限を超えてアクセスすると、エラーが表示されます。
  • 日時でクリック期限を指定
  • 配信後何時間有効かでクリック期限を指定
  • クリック後何時間有効かでの指定
の3通りの方法で、クリック期限を設定することができます。

機能23 一斉メール配信履歴閲覧機能


一斉メールとして配信したメールの履歴を一覧することができます。
指定時刻の配信前のメールについては、配信開始までは編集をすることができます。
以下の情報が一覧できます。
  • 配信開始日時
  • メールタイトル
  • 配信総数
  • クリック数
  • 開封数
  • 解除数
ここでの解除数とは、送ったメール内の解除リンクからメール解除された数となります。

機能24 ステップメール一覧機能


ステップメールとして設定したメールを一覧することができます。
以下の情報が一覧できます。
  • 配信ステータス
  • 配信タイミング
  • メールタイトル
  • 配信総数
  • クリック数
  • 開封数
  • 解除数

機能25 登録フォーム作成機能


シナリオに登録してもらうための登録フォームを独自に作成することができます。
フォームを登録しない場合は、システムで用意した登録フォームが有効となります。

登録フォームは1つのシナリオに対して、複数のフォームを作成することができ、
どのフォームから登録されたかによって、その後のステップメールの分岐をすることも可能です。

フォームでは以下の項目が設定可能です。
  • フォーム名
  • ヘッダーフッター背景色、文字色
  • フォーム項目背景色、文字色
  • 登録完了ページ転送URL
  • 開始、終了日時
  • 開始前のページ表示文言
  • 終了後のページ表示文言
  • ヘッダー表示文言
  • フッター表示文言
  • 登録完了後表示文言
  • フォームが表示されてからの期限設定
  • ユーザが登録する項目を自由に設定
  • カウントダウンタイマー機能

機能26 ユーザ個別・一括登録機能


カンマ区切りもしくはタブ区切りの指定形式にて
ユーザをシステムに一括登録することが可能です。

また、1件ごとにユーザを登録することも可能な機能です。

機能27 ユーザ検索およびCSVダウンロード機能

指定した条件を満たしたユーザのみを検索し、一覧表示することが可能です。
またその情報をCSVにて一括でダウンロードすることができます。

以下のような条件による検索が可能です。
  • IDによる検索
  • 名前による検索
  • メールアドレスによる検索
  • 登録日を基準にした検索
  • ポイント数での検索
  • クリック数での検索
  • 登録場所からの検索
  • 独自設定した属性での検索
  • 送信エラー回数による検索
  • 再放送登録状況による検索
  • 一括指定したメールアドレスによる検索

機能28 ユーザ情報コピー移動機能


あるシナリオで登録されたユーザ情報で、
条件に一致したユーザを違うシナリオにコピーしたり、
移動させたりできる機能です。

機能29 シナリオ横断ユーザ検索機能


全シナリオに対して、特定の条件に一致したユーザ情報を
横断的に検索することができます。
管理することができます。

機能30 ブラックリスト機能


ブラックリストとして登録したメールアドレスを
再度登録させない機能です。
個別のシナリオで登録させないものと、
システム全体で登録させないものに分けて管理することができます。

機能31 ポイント付与設定機能


  • 特定のURLにアクセスした場合
  • 特定の動画を指定時間以上再生した場合
に何ポイントユーザに付与するかを設定できる機能です。

機能32 ウェビナー設定機能


ウェビナーを利用するシナリオでは、必要項目を入力するだけで、 自動でウェビナーを開催し続けることができます。
以下の項目が設定可能です。
  • 申込開始、終了日時
  • 開催日タイプ
  • 開催日(日付指定、曜日時間指定)
  • 締切期限
  • 開催日表示件数
  • 開始前のページ表示文言
  • 終了後のページ表示文言
  • ヘッダー表示文言
  • フッター表示文言
  • 決済リンク表示経過時間
  • 決済リンク表示HTML
  • 再放送時のページ文言

機能33 ウェビナー再放送機能


ウェビナーを視聴できなかった人や、視聴はできたけど
再度視聴したい人に対して、再放送の登録を簡単にできる機能です。

機能34 決済リンク表示時間制御機能


ウェビナー内では、指定時間まで再生された場合に限り、
決済リンクを表示させる機能です。
再放送時は、決済リンクを常時表示させておくことも可能です。

機能35 管理者権限制御機能


シナリオごとに操作が可能な複数の管理者を設定することが可能です。

また、
  • メールアドレスを表示しないようにする
  • CSVダウンロードできないようにする
といった、セキュリティに関わる権限については、
管理者ごとに設定ができるので、
リストの流出のリスクを下げることができます。

ご利用プランのご紹介

Magnetオートメーションは、お客様のご利用状態に応じて、
低価格からシステムをご利用いただけるように、
いくつかのプランをご用意しております。


エントリープラン


初期費用: 販売開始キャンペーン中4980円 2018年4月1日以降は9800円になります。

月額利用料金: 9800円(2か月目以降)

初月は初期費用+月額利用料金が発生し、14780円となります。

※すべて税込の金額となります。

■ご利用可能機能

ウェビナー関連の機能以外はすべてご利用いただけます。

最大登録読者数:5000人
1日最大配信数:20000通
の制限がございます。
申し込む

アドバンスプラン


初期費用: 販売開始キャンペーン中4980円 2018年4月1日以降は9800円になります。

月額利用料金: 19800円(2か月目以降)

初月は初期費用+月額利用料金が発生し、24780円となります。

※すべて税込の金額となります。

■ご利用可能機能

ウェビナー関連の機能以外はすべてご利用いただけます。
最大登録読者数:15000人
1日最大配信数:80000通
の制限がございます。
申し込む

ウェビナープラン


初期費用: 販売開始キャンペーン中4980円 2018年4月1日以降は9800円になります。

月額利用料金: 39800円(2か月目以降)

初月は初期費用+月額利用料金が発生し、44780円となります。

※すべて税込の金額となります。

■ご利用可能機能

すべての機能がご利用いただけます。

最大登録読者数:15000人
1日最大配信数:80000通
の制限がございます。

上記を超える読者数、最大配信数をご希望の方は、別途お問い合わせください。
申し込む


あなたが抱きそうな質問まとめました

Magnetオートメーションを使えば必ず稼げるようになりますか?
ツールはあなたの収入を一気に引き上げる為に使う「道具」です。ですのでこのツールを使ったからと言っても必ず稼げるようになるわけではありません。実際にあなたが稼げるかどかは発信する情報の質に全てかかっています。
ネットビジネス初心者ですがMagnetオートメーションを使いこなせるでしょうか?
初心者の方でこのツールを使いこなすのは難しいでしょう。まずはメルマガ配信サービスをご利用いただくのが良いと思います。
ツールに不具合などがあった場合はどうすればよいでしょうか?
こちらでもツールの不具合に関しましては常にチェックしていきますが万が一不具合などが合った場合でもこちらに連絡して頂ければこちらの方ですぐに不具合を改善致します。常にこのマグネットシステムが快適に作動するように全力を尽くしていきますのでご安心下さい。
今後新しい機能は随時追加されますか?
時代にあった機能、ご要望が多い機能については、随時アップデートさせていただきます。
利用方法はどのように学べますか?
ツールの利用方法のマニュアルをご用意しておりますので、ご安心ください。
わからないことがあればサポートはしてもらえますか?
メールでの問い合わせを受け付けております。ツールで一番時間がかかるのは、初めに設定を完了するところです。
メールサポートは課金期間内は回数無制限でご利用いただけます。
電話サポートはございませんので、ご了承ください。
返金保証は付いていますか?
「返金保証」を付けるマーケティングは底辺層に対して「リスクは無いですよ!」と煽ることで1円でも儲けようとする販売者の都合で行っている販売方法です。 その結果として「クレクレ君」のようなただノウハウを欲しがる低いレベルの方がその商品を購入してしまいます。 このあたりはターゲティング理論というのを学べば分かる事ですがいずれにしても返金保証を今現在気にしている時点でこの商品にはふさわしくありません。

ご利用プランのご紹介

Magnetオートメーションは、お客様のご利用状態に応じて、
低価格からシステムをご利用いただけるように、
いくつかのプランをご用意しております。


エントリープラン


初期費用: 販売開始キャンペーン中4980円 2018年4月1日以降は9800円になります。

月額利用料金: 9800円(2か月目以降)

初月は初期費用+月額利用料金が発生し、14780円となります。

※すべて税込の金額となります。

■ご利用可能機能

ウェビナー関連の機能以外はすべてご利用いただけます。

最大登録読者数:5000人
1日最大配信数:20000通
の制限がございます。
申し込む

アドバンスプラン


初期費用: 販売開始キャンペーン中4980円 2018年4月1日以降は9800円になります。

月額利用料金: 19800円(2か月目以降)

初月は初期費用+月額利用料金が発生し、24780円となります。

※すべて税込の金額となります。

■ご利用可能機能

ウェビナー関連の機能以外はすべてご利用いただけます。
最大登録読者数:15000人
1日最大配信数:80000通
の制限がございます。
申し込む

ウェビナープラン


初期費用: 販売開始キャンペーン中4980円 2018年4月1日以降は9800円になります。

月額利用料金: 39800円(2か月目以降)

初月は初期費用+月額利用料金が発生し、44780円となります。

※すべて税込の金額となります。

■ご利用可能機能

すべての機能がご利用いただけます。

最大登録読者数:15000人
1日最大配信数:80000通
の制限がございます。

上記を超える読者数、最大配信数をご希望の方は、別途お問い合わせください。
申し込む